校を卒業してから、英語って全然やっていません。

でも最近、海外の方の接客をしなくてはならなくなり、英語の勉強をと…。

でも、何から始めて良いのか、何をすればいいのか?まったく分かりません。

そんな方のために、初心者が英語を勉強する4つのカギについてお話します。

 

<目次>
・中学英語の復讐
・日記を書く
・日記の内容を声に出して練習
・Out puto

 

中学英語の復讐

よくいわれてることですが、中学程度の英語がわかれば、日常会話の英語は理解できるといいます。

中学1年生レベルでも、ある程度話せるようになるのです。

それは、中学1年で、現在形、過去形、未来形を習うからです。

現在、未来、過去が分かれば、会話って8割は話せるようになるのです。

本屋さんに行って、中学英語のまとめなどの本を買ってきて、中学英語で、英語の基本を勉強しましょう。

ポイントは、1センテンスの文章を作れるようになることです。

中学英語の基礎ができていれば、1センテンスの英語は作れるようになりますので、頑張って勉上してください。

 

日記を書く

日常会話や今の仕事に活かせる英語を勉強したいのなら、自分が普段やっている行動を日記にすれば、自然と自分の話したい英語の勉強ができます。
間違ってもいいです。

ます、伝わる英語ができるようにしましょう。

だいたい、5センテンスぐらい書けるようにしましょう

 

日記の内容を声に出して練習

話せれるようになりたいなら、ます、声に出さないと駄目です。

よく、スペルは書けるが、話せないって方がいます。

受験勉強で、単語や文法を必死に覚えたから、書くことはできるようになったのですが、読むことはできない。
それは、受験勉強に読む問題が無かったのでやっていなかったからです。

日記を書いたら、読むことを心がけましょう。

最後は、何も見ないで、今日に出来事を言えるようになりましょう。

 

Out puto

最後にアウトプットです。

日記を書いで、声に出したことが、実際、ネイティブに通じるのか?

でも、ネイティブと話す機会なんてないって方は、オンライン英会話を利用しましょう。

価格もお手頃で、毎日ネイティブと会話ができます。

自分の日記や、日常の出来事を話す相手を作って、練習してください。



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